懐石料理の
新スタイルを提案

KUSAKABE

SAN FRANCISCO, CA

懐石料理の流れ、精神を大事に、鮨をメインとしたコースの構成"Sushi in Kaiseki style"と言う新しいスタイルで料理を提供。まだオープンして間もないが高級店のような肩の張るサービスではなく、ゆっくり楽しく食事を楽しんで頂くサービスを目指している。メニューは基本的に「Omakase」(95ドル)のみだがアラカルトメニューから追加オーダーが可能。ドリンクは利酒師、ワインソムリエがコースに合ったお酒のペアリングを提供。 京都の懐石料亭で修行を積み、その後サンフランシスコベイエリアでは代表的な日本人シェフとして人気を誇っているオーナー日下部光紀氏。「昨日より今日。今日より明日。」の想いを胸に、チーム一丸となって「店はお客様のためにある」を徹底している。テーブルは最大8人。カウンターは最大3人まで予約可能。         KUSAKABE 住所: 584 WASHINGTON ST., SAN FRANCISCO, CA 94111 電話:415-757-0155 営業時間: DINNER 月曜日~土曜日 5:00PM ~ 11:00PM 1st seating:  5:00PM 〜 5:15PM 2nd seating: 8:00PM 〜 8:30PM 定休日:日曜日 Top Page

四季折々の食材を
ふんだんに取り入れた懐石

MITSUNOBU

MENLO PARK, CA

2011年にオープンした同店、スタンフォード大学近郊にある落ち着いた住宅街、Menlo Parkにある。オーナーシェフであるMitsunobu氏は、東京や京都、神戸などの懐石料理をはじめとした様々なジャンルの日本食レストランで腕を磨いた後、2002年に渡米。過去6年間、フレンチの料理の鉄人、坂井宏行シェフともに米国人に向けたフレンチとの創作和食の開発に携わった経験もある。 ディナー懐石(98ドル)は、「先付」から「甘味」まで、それぞれ季節または毎月ごとに変わり、旬の素材に徹底的にこだわる。8コースのメニューの中にふんだんに使われている素材は、米国ではなかなか味わえない、季節で一番の美味しさに触れることができる。おまかせ寿司も築地など日本から直送の天然鮮魚を使用している。Mitsunobu氏の磨きぬかれた感性が光る素材を活かした繊細な料理の数々をぜひ特別なビジネス会合、記念日などに日本酒とともにゆっくり堪能したい。     MITSUNOBU 住所: 325 SHARON PARK DR., A-2 MENLO PARK, CA 94025 電話:650-234-1084 営業時間: LUNCH 火曜日~金曜日 11:30AM ~ 1:30PM DINNER 火曜日~木曜日 5:30PM ~ 8:30PM 金曜日・土曜日 5:30PM ~ 8:30PM 日曜日 5:30PM  ~ 8:15PM 定休日:月曜日、毎月最終日曜日 http://rmitsunobu.com