Mitsunobu
四季折々の食材をふんだんに取り入れた懐石
Menlo Park, CA

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四季折々の食材をふんだんに取り入れた懐石
-鮮度を極めた最高の状態の魚をここ米国で味わう-

Mitsunobu
Menlo Park, CA

2011年にオープンした同店、スタンフォード大学近郊にある落ち着いた住宅街、Menlo Parkにある。オーナーシェフであるMitsunobu氏は、東京や京都、神戸などの懐石料理をはじめとした様々なジャンルの日本食レストランで腕を磨いた後、2002年に渡米。過去6年間、フレンチの料理の鉄人、坂井宏行シェフともに米国人に向けたフレンチとの創作和食の開発に携わった経験もある。

ディナー懐石(98ドル)は、「先付」から「甘味」まで、それぞれ季節または毎月ごとに変わり、旬の素材に徹底的にこだわる。8コースのメニューの中にふんだんに使われている素材は、米国ではなかなか味わえない、季節で一番の美味しさに触れることができる。おまかせ寿司も築地など日本から直送の天然鮮魚を使用している。Mitsunobu氏の磨きぬかれた感性が光る素材を活かした繊細な料理の数々をぜひ特別なビジネス会合、記念日などに日本酒とともにゆっくり堪能したい。

 

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